今日多動児こと萩原さんのつてで新宿の某所で撮影しているときにいかにもなGITZOの四段三脚をぶら下げたいかにも8コアのMacProを使っていそうなヒトが展示を見に来ていたのを目撃したのだがあれはひょっとしてあのanoさんだったりしないのだろうか。(謎)
UDMAとは、1996年にQuantum社とIntel社が発表した、パソコンとハードディスクなどの記憶装置を接続するIDE(ATA)規格の拡張仕様。ATA-2として規格化されたEIDEの後継仕様で、1998年にANSIによってATA/ATAPI-4として標準化された。最高データ転送速度は33MB/sである。Quantum社はUltra ATAと呼んでいるが、Intel社は「Ultra DMA」と呼んでおり、他にもATA-33とかDMA-33などと呼ばれることもある
儲からなくてもいいから身体に無理がない程度の小さな仕事が絶えずあって75歳くらいまで仕事してもう一度くらい嫁をもらって愛人も作ってある日ぽっくりと死んで娘の仕切りで葬式やってよよと泣く後妻の影で愛人の仕切りにより「いやぁいい葬式だった。また呼んで下さい」と参列者に感謝されるような愉快な葬式をやって伝説となり、葬式が済んだあとで先妻娘後妻愛人が顔を突き合せてはぁ〜とため息をつきながら声を揃えて「馬鹿な男だったね〜」と言って盛り上がるような… などと妄想しながらその日が来るまで健やかにしぶとく生きていきたいと思っています。(謎)
映像祭の撮影で詰めている最中にMacBookのパームレストが割れた。初代Macbook白のパームレストの割れは事実上欠陥としてAppleも認めているようなのでおそらくは無償修理になると思うがジニアスバーに予約せねばならないのがちょっと不便
眼科に突撃して来た。
聞いたことを理解の範囲で書いておくと。眼球の中を満たしている硝子体が加齢によりゾル化する過程で網膜から離れるのだそうな。それが進行して安定状態になれば正常な老化の範疇。過程で網膜が引っ張られて破けたり剥離したりを放置すればそのままメクラということらしい。状態が正常に変移すれば概ね二ヶ月で安定するものらしい。ゆえに4月にまた来いとのこと。
ということで当面の現役続行に支障はないようです
ふと気づくと老眼鏡なしでフツーにモニタの字が見えている。調節力が疲れでアップすることはあり得ないのでこれはおそらく網膜が後ろに下がっている… 即ち脳が萎縮しているか何らかの理由で眼球が肥大している?ということではないかと。まぁ要注意か
645Dの噂もちらほらあるけど。ペンタが6×7のレンズラインを止めたのは商売としては止むを得ないだろうけど6×7レンズの性能はAPS-Cのk20Dにつけて撮ってもA4くらい余裕の解像力はあるのだからこれをそのまま消えさせてしまうのは惜しい気がする。幸い6×7のレンズはほとんど単玉だからマウントやヘリコイドを取り去っても光学系としては成立しているはず。ならば主点近くに機械寸法としては6×7マウントと同一のマウントを取り付ければ過去にサードパーティの販売した「PENTAX6×7レンズを取り付けてアオリ撮影ができます」的なアダプターをより主点アオリに近いコンディションで使えるようになるし、645D用にそれらの改造レンズを使ってアオリ撮影ができるアダプタをペンタが作ってくれれば… と妄想するのである。えぇ、もうPhotoshopであとから修正するんじゃなくて現場でアオリたいんですよ俺は。(謎)
センサーサイズがどれくらいになるのか知らんが振りで15度、ずらしで10ミリでもいい。頼む

