関さんちのつぶやきをみて某所のweblog(というよりブログか)をみたら案の定の話だった。てか技術的にはややこしい事が好きならばblogringとかそれこそtumblrとかでRSSを喰わせてやって勝手に元の投稿を引っ張ってくるように設定してしまえばいいし、もっと安直なことを言えばコメント欄にHTMLを許可する設定にできるweblogサービスがあればそれに登録して、エントリーで「お題」を発表してそれに対して投稿者が自分のサーバにアップした画像に対するパスを記述したコメントを投稿するようにすればいい。(ただしレンタルサービスでその設定を許可しているところはそれほど多くないから実施は楽ではないか)キューの機能があればお題の設定も事前にすませておけるし。
そんなことよりも、自由に投稿できるようにするという事は、場合により(というか前提として)投稿されたものを削除する決断が必ず生じるってことで、まぁ無理でしょう。「月例」を名乗るという事は本来選者は投稿者と仲良くなるにしても一線は画しておかなきゃならないけど単なる懇親会だからなぁ。「選者」や「管理者」じゃないというアイデンティティなら自由投稿などもってのほか。だろうと思うけど。

ていうか。なんにせよホストするなら、参加者を選んでもダメだし褒めてもけなしてもダメ。言われるまでもないだろうけど、主催者からも参加者からもその当たり前の事がどすんと一言出ないようでは。
@2009年4月25日土曜日 17:43:04

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