どうもいろいろな不具合がでているのはmt.cgiを残しているからではないかというほとんどいちゃもんに近い思いつきでMovabletypeを削除しているところ。さてどうなりますか。

さっき、あれでひとっ走り多摩川を巡回して来た。二子多摩川園跡地の再開発もかなり進んでちょっと独特な空間になっているようだった。週末天気がよければ撮りにいきたい。というか明日も時間があれば行くかも。
土手の道は40km/h制限だけれども大体60km/hくらいで流れていて速い流れの時は後ろからプレッシャーがかかったりもするけれども、概ね500メートルかもう少しくらいの間隔で横断のための信号がありそこでゼロ発進になるのでそんなにあおられることはなく、おまけに路線バスが15分に一本とかそのくらいの間隔で走っているので、真っ昼間以外はたいていそれに追いつくから以後は50km/hに届かない速度になるのでまぁあれで走るとしても問題はない。夜中は70km/hから80km/hで走るクルマも多いので土手下の測道か環八を使う。ちなみにあそこは40キロ制限道路なので四輪でも70km/hで切符を切られると一発免停になる。まぁ余程のことがない限りあそこでは取り締まりはしないけど。

30年物の原付でカウルがパテ埋めやつぎはぎだらけであることなども拍車をかけていると思うが、けっこういろんなクルマにあおられる。決して遅いバイクではないので向こうが故意にあおってくるのでなければ危険はないんだけど、最近は道が空いていることもあって流れが速いからけっこう露骨にほとんどあてるくらいの距離にまで詰めて割り込みをかけてくるダンプとか多くてかなり怖いけれども例えばもう少しスピードが出るように..とやると、フツーに走っていても一発免停になってしまうので。命と免許とどちらが惜しいかという話になってくる。まじめな話、原付一種の30km/h制限は撤廃してほしい。原付一種と二種を区別して、一種の制限速度をより低く抑えた法制を布いた時に想定していた「原付一種」というのは例えば赤カブ号[Link]のようなものであったからその正当性があったのであって、いまのバイクは例え50ccでも構造や能力としては当時の原付二種と同等ないしは凌駕するものであるのだから。

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