結局のところUSBで充電する(しかもHDD)iPodとかワラワラとたくさんつないだのがいけないということだな。今までまともにUSBを使っていなかったので甘く見ていた。(Firewireばかりだった)まぁ教訓とする。
同じことをminiStackでやった時には問題が生じなかったのは、同じセルフパワーでもminiStackの電源の方がSUBハブに付属のACアダプターよりも(当たり前だが)全然強力だったからという理解でいいのだと思う。ただminiStackのハブがあまりに遅く感じたので今回多少はマシかなと思うハブを購入したにあたってよくテストせずにデータの読み込みをかけた俺がアホだった。きちっと教訓として受け止めよう。USBカードリーダーを使う時には電源に関してみじんも不安があってはならない。
さて。構成を見直さなくては。
とりあえずカードに関してはまたminiStackのハブを利用することにして、いいデバイスが見つかったらそちらに切り替えることにする。 Centuryの製品で16ポート・セルフパワードハブというのがあるらしいが...単体の金属シャシに電源と一緒にポート基板が収まっているというようなキワモノらしい...
んーむ。