メディアにしろ個人にしろ借り物でテスト機材を調達した時点でメーカーに対して全く公平にものをいうことはできなくなる。それがあるからかつてのアサカメの診断室ではテスト対象の機材は広報からの借り出しではなくすべて「購入」した市販品を用い、アセンブリレベルまで分解して評価した。

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