どうもtwitterに書いてしまう癖がついているのでしばし自制モード
tumblrにはあまり文章っぽいものは書かないのだけれどもtwitterでついくどくど書いてしまうのはtumblrよりも反応が見えやすいからなんじゃないかと思う。肯定的な反応であれ逆であれ「肯定」「否」とわかるラベルがついているのがtwitter。rblgされたとしてもそれがどのような文脈で切り取られているのかわからないのがtumblr。どちらかと言えば長文を書くことが楽なのはtumblrの方であるにもかかわらずついtwitterに書いてしまうのはおそらくそれだけ自分が弱っているからなんだろうと思う
言うまでもなく。世界の人間が例えば百人として、自分に好意を持ってくれるのは1人か2人くらい。散々コケにされたところでそこで自分を非難しているのはせいぜい5人くらいのものだろう。あとの90人くらいは俺のことなど知らないか、知っていてもどうでもいいと思っている。それが世の中だ。そしてその上でその90人に向けて行動していくのが生きるということだと思う