Archive for the ‘未分類’ Category

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少なくともハードゲ… もといハード写真作家で空気感とかいうヒトに会ったことはない。個人的には

個人的にはという言葉もバズワードなんでなんとかしたい。バズワードという言葉もバズワードだが

なにを言っているんだ。俺は

さておき写真の力をもっとシンプルな形で信じていたはずのジャパニーズコンテンポラリー以前の作家やその流れを汲む同年代の作家たちはおそらくこの言葉つかわないんじゃないかと思う。こんな言葉が無批判に通用するようになったのはおそらく写真が美術に迎え入れられるようになって以降の、ただし美術に迎え入れられるレベルにまで達していない表現という言葉を「自己表現」の意味合いでつかうヌルいものたちのあいだに限られるように思う

まぁ「写真の力」という言葉もバズワードすれすれだけれども

写真がもっと骨太にその存在感を示していた時代にはこれらの言葉はあまり使われな… あ。

ゴールデン街のハゲがちらと言っていたが某広告写真屋が作家かぶれしていてスナップ的な方向で勝負したいと言っているのだそうな。まぁ朱に交わればという奴だろう。

話としてはそれるが写真旧世紀一派を中心とした作風を捉える言葉として汎用されている「空気感」という言葉は実は典型的なバズワードである。「空気感」「質感」「存在感」これらの言葉にはいずれも明確な定義はないが最近は(というか80年代以降)評論はおろか技術的な文書にまでも頻出している。

○○感という言葉を使っている文書やそれを会話の中で乱発する人物には注意すべきであると思う。(謎)

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劇的スナップショット!(謎)

今日多動児こと萩原さんのつてで新宿の某所で撮影しているときにいかにもなGITZOの四段三脚をぶら下げたいかにも8コアのMacProを使っていそうなヒトが展示を見に来ていたのを目撃したのだがあれはひょっとしてあのanoさんだったりしないのだろうか。(謎)

Datacolorの取り扱いがマンフロット移譲されるようだが。俺自身三脚のパーツの件で問い合わせをしても梨の礫だったりあまりいい印象をもっていないので不安ではある。Fuck代理店ビジネス

kabushikikigaisha

のんびりやっていると終らないという程度の忙しさです。(謎)


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責任あるポストに就けておいてから事件を仕込んでその責任を問うて更迭という手法は官界で流行っているらしいので注意したい。(謎)

UDMAとは、1996年にQuantum社とIntel社が発表した、パソコンとハードディスクなどの記憶装置を接続するIDE(ATA)規格の拡張仕様。ATA-2として規格化されたEIDEの後継仕様で、1998年にANSIによってATA/ATAPI-4として標準化された。最高データ転送速度は33MB/sである。Quantum社はUltra ATAと呼んでいるが、Intel社は「Ultra DMA」と呼んでおり、他にもATA-33とかDMA-33などと呼ばれることもある

儲からなくてもいいから身体に無理がない程度の小さな仕事が絶えずあって75歳くらいまで仕事してもう一度くらい嫁をもらって愛人も作ってある日ぽっくりと死んで娘の仕切りで葬式やってよよと泣く後妻の影で愛人の仕切りにより「いやぁいい葬式だった。また呼んで下さい」と参列者に感謝されるような愉快な葬式をやって伝説となり、葬式が済んだあとで先妻娘後妻愛人が顔を突き合せてはぁ〜とため息をつきながら声を揃えて「馬鹿な男だったね〜」と言って盛り上がるような… などと妄想しながらその日が来るまで健やかにしぶとく生きていきたいと思っています。(謎)