シンクロ電圧についてですが
今日いろいろとつまみ食いしたサイトの記述から考えるとどうやらアメリカでよく使われているモノブロックのストロボのうちの幾つか(speedtronという名前がよく見かけられます)が200Vのシンクロ電圧を出しているらしく、それ故にアメリカではこの問題が大きな扱いになっているようです。
とりあえず日本での障害の報告があまり無いようであれば、大騒ぎせずに注意しながら使用すればそれでよいように思います。
今日いろいろとつまみ食いしたサイトの記述から考えるとどうやらアメリカでよく使われているモノブロックのストロボのうちの幾つか(speedtronという名前がよく見かけられます)が200Vのシンクロ電圧を出しているらしく、それ故にアメリカではこの問題が大きな扱いになっているようです。
とりあえず日本での障害の報告があまり無いようであれば、大騒ぎせずに注意しながら使用すればそれでよいように思います。
「Blog質問箱」の記事を参考に特に考えずに付けてみたんですがごてごてしちゃいました。
やっぱり何事も考えなければダメですね。>自分
やりたかったのはカテゴリへのリンクではなくてどのカテゴリの記事として自分が考えているのか。。の表示なのですが、まぁリンクは外せばイイとして、CSSとソースを検討してもっとシンプルに表示させるようにしたいと思います。
っていうか、そろそろなんとかしないと。。
そういえばすっかり忘れていたけど今日はレッシグを迎えてのシンポジウムだなぁ。。とか呑気なことを思ってICCwebにアクセスしたけどServerBusyすら出さずに門前払い。(笑)
現地に出向いてもきっと入れないだろうと思ってモチベーションが高まらなかったのもあるのですが、ダメとなると急に惜しくなるものですね。(笑)
(一応お仕事を頂いている先なのでつてはあるのですが。。あまりそういうのは好きでないのです。基本的に切符買って入ってます。プライベートでは)
日にちを間違えていました。レッシグを迎えてのシンポジウムは21日です。
またもや英文記事へのリンクです。 Digital Camera flash synch problems explained によると(斜め読みですが)モダンカメラのシンクロ電圧耐性は12Vが標準でキャノンだけが6Vである。。ということのようです。
うちのコメットは現行のコネクタになってからのもので12Vシンクロですから一応安心してもイイということになりそうです。 よかった。これで安心して仕事に集中できる。(笑)
ではまた。
これまた英文の記事で恐縮ですが SportsShooter.com – Nikon D1 and Strobe Voltage という記事があります。
これによればD1も250Vまでサポートということのようです。もしも本当ならDCS760などのF5ベースも大丈夫そうですが。。。
これまた英文記事で恐縮ですが Flash Synchronization – Nikon D100 and Pocket Wizard というポストがあります。
斜め読みするとPocketWizardとPocketWizardPlusでの説明書の記載の違いに戸惑った購入検討中の方から、シンクロ電圧の耐性とシャッター速度のオートセット機能の動作(ストロボ連動機能)についての質問のようです。
行間を斜め読みした印象ですと、具体的な機種名までは判りませんが、何かのプロ用ストロボのメジャー機種のシンクロ電圧が250Vであり、各種のLowVoltageシンクロアダプタ製品は、そのストロボとキャノンの6Vmaxの保証電圧の間の安全性を確保するのが一応の開発基準になっているような印象があります。
以前見つけたものはシンクロコードの中間に入れて使うスタジオ用のものだったのですが、こんなものも商品化されているようです。Safe Syncs
穿った見方をすればいかに最近のデジタルカメラがシンクロ電圧に対する耐性に乏しいかということですが。
先にポストした英文記事によるとキャノンの1でないEOSシリーズは6Vまでしか保証しないということですから(多少の余裕幅は持っていると思いますが)うちにあるスタジオ用のストロボは全て全滅ということになります。9-12Vですので。
LowVoltageSyncのためのアダプタ(以前見つけたんだけど商品名ブランド共に失念)を探している最中に見つけた英文の記事Canon sync voltage problem – explanation?によると、CanonのEOS1シリーズ全機種(銀塩デジタル問わず)についてはストロボのシンクロ電圧は250Vまで耐えるような設計仕様になっているそうです。
これならPro2とかバルカーに繋いでもびくともしませんね。 さすがはEOS1。 NikonF5ベースの機種はどうなんでしょう?
最近いろいろなところでストロボとデジタルカメラの相性問題でトラブルが出ているように聞きます。
中には知らないカメラマンもいるかも知れませんが、ひと世代二世代前のストロボは高圧タイプと言って、シンクロ端子に100Vとかそういう桁の電圧がかかっています。
一方で、デジタルカメラの方はいっそうの消費電力の低減のために内部の回路電圧がどんどん低く設計されるように指向しています。(たぶん今の主力は5V以下。3.3Vくらいです)
内部的に回路が別れているとは言え、集積率の非常に高い基板の非常に近接した経路で高い電圧の瞬間的大電流が流れたらどういうことになるかは明らかだと思います。
表題の表示モードでリンクの前後にヌとかネとかの半角文字が見えることがありますね。
記憶に間違いがなければこれはネスケとかでCSSやHTMLのなかにリターンコードが含まれていると、記述そのものに問題なくてもブラウザの表示がこうなる。。ということがあったように思います。
当面はテンプレートの記述法にもなれなければならないのであまりいじりたくないのですが、いずれその辺りをいじってみようと思います。
自分用の備忘録として書き込んでおきます。
。。というむきもあると思います。
特にナニっていうわけでもないんですが、要するにFTPクライアントのない環境やFTPクライアントの操作が判らないユーザでもFTPプロトコルでファイルのやり取りができてついでにパーミッションの設定でパスワード保護ができる環境を作れないか。。ということなんです。
思い付くとすぐにやってみるのが悪い癖である私としてはMovableTypeの機能を使ってFTPをする実験を早速やってみました。(まぁ大したことじゃないけど)
結論からいえば全く問題なくFTPできました。 ただアップロード先のディレクトリを間違えずに記述しないといけないので、果たして簡単といえるのかどうか疑問ではあります。FTPの機能だけを利用するなら別のjavascriptをテンプレートに仕込んでフォーム要素として配置した方がイイのかもしれません。 んーむ。
HTMLの記述中にふと「あれ?ここどうするんだっけ?」と思ったことのあるヒト(私ですね)にとっては駆け込み寺のようなサイトです。
Academic HTML
いや。 ホントにいつも助かっています。
一方で。もう少し砕いた書き方のHowToテキな(リファレンスというよりも。。)ものがどこかにないかと思って探しています。