上のタイトルはどう読むのでしょう?
私が育った頃の文部省の教育ではしつこくしつこく「いった」と読ませて、「おこなった」と読ませたい場合は「行なった」と書くべきである。。という教育を行なってきましたが、最近はPCで業務上の文章や日常の生活文も作成することが増えているので、行なった。。と書くべき出力に「行った」とアウトプットされていることがとても多いです。最初はそれがとてもイヤだったのですが、最近は慣れてしまい、たまに自分の文章でも校正の段階で見落としてしまうことが増えました。 慣れとは恐ろしいものです。
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うちは一応ドメインをとっているので「あんたんとこのサイトのロゴをリーズナブルな値段で作るけど一発どうだい?」とか「googleで検索結果の上位に入る方法を安く教えるけどどうだい?」テキな英文スパムが毎日4-5通はやってきます。(もし海外サーバで.comドメインだったりすると、その10倍くらい来るのが当たり前のようですが)
Undelivered Mail Returned to Sender
Returned mail:see transcript for details
たまにメールソフトにこういうタイトルの英文メールが入って来てそのままゴミ箱行きにしている場合もあると思いますが、これらはよく読んでみるとメールデーモンからのメールの不達通知であることが多いです。(というか。詐称でない限りはそうです)
本文にUserUnknownと書いてある場合には送信したメールアドレスが間違い。。という怖れがありますし、あるいは相手方のサーバダウンでメールの配送ができなかったと言うことがあるかもしれません。
また。Message xxx,yyy,zzzBytes too Large. テキなことが書いてあれば、相手方のサーバで添付ファイルのサイズの問題ではねられた可能性があります。(相手方が受信メールを携帯電話に転送している場合など、携帯電話のメールサービスからオリジナルの送信者にエラーメッセージを返してくるキャリアもあるようです)
もちろん、最近のウィルスメールは送信者を詐称しますから、自分のところにかえって来たメールが必ずしも自分が発送したメールであるとは限らないし、やはり怪しいファイルがついている場合には開かない方が良いのですが、一応エラーメッセージの内容は確認した方がよいと思います。
Posted on 2004年3月14日, 4:46 PM, by dannna_o, under
Mac & PC.
結局戻ったのは朝でした。
大の男二人で一滴の酒も飲まずにテクニカルな話からそうでもない話まで写真に関して飯も食わすに14時間ぶっ通しで話してしまいました。
しかし。。。あのネタの量はすごい。しかも単なるネタではないところがさらにすごい。(笑)
上には上がいるものです。
とりあえず少し眠ります。 仕入れたネタについては自分の中で消化して、血肉になってからナニカシラ書いてみようかと思います。んーむ。あのネタの量はすごい。一矢報いたものの。(謎)
Posted on 2004年3月14日, 5:46 AM, by dannna_o, under
Dates.