メモ発見
むかし手掛けた重要な案件の打合せのメモであることは一目で判るのだが、確かに自分の字で書いてあるそのメモの内容が全く理解不能。。っていうか「ナニ語?」。。としか思えないというのはかなり哀しいものである。あの時は要点を的確に表現したすばらしい表記だと思っていたことだけは鮮やかに覚えているのではあるが。
速攻。シュレッダー行き。(謎)
むかし手掛けた重要な案件の打合せのメモであることは一目で判るのだが、確かに自分の字で書いてあるそのメモの内容が全く理解不能。。っていうか「ナニ語?」。。としか思えないというのはかなり哀しいものである。あの時は要点を的確に表現したすばらしい表記だと思っていたことだけは鮮やかに覚えているのではあるが。
速攻。シュレッダー行き。(謎)
RemoteAssistantをインストールしているのだけれどもなかなかうまくいかず。
インストーラのアイコンがiMacをモチーフとしたもので本来OSXのインストーラのアイコンではない。。ナドと不吉な感じ満載のインストールパッケージだけど何回かトライしてとりあえずインストールできた。しかし動作がおかしい。 バグがとりきれていないという解釈も可能だが、そもそも正常にインストールできなかったものが何回かやみくもにインストールプロセスを繰り返しているうちになんとか正常にインストール完了した。。というのは本当に正常にインストールされたとはいえないような気もする。
対応させるためのカメラ側のファームウェアのアップデータが「自己解凍方式です」と堂々とreadmeに書いてあるにも関わらず、拡張子が .sea.bin であったりして自己解凍はおろか、このままではアーカイバに蹴られるなど。。なかなかの暴れん坊将軍ぶり。(.seaに直してドラッグアンドドロップで解凍できます)
きっとMac版のアプリの開発をしたことがないヒトがいきなりCarbon/ Cocoaの両環境向けにアプリを開発していて最早ぱつんぱつんの状況なんだろうけど。。もう少しなんとかしてほしいのが無責任なユーザの正直な望みです。(謎)
アプリの名前はとてもいいのだけど。。。
洗濯物が乾くのはいいが、それにしても暑すぎる。
今日は打合せが二件と業務でのタグうちが少しあるだけだけどへばり気味です。
正しさはヒトにより違い立場が変われば彼の正しさもまた変わる。
同じ現実を見ていても彼等の真実はひとそれぞれ。だから常に争いや意見の違いがあらわになる。
どんな現場にでも実務に長けたヒトと理屈では解決できないことを処理するタフネゴシエータが必要なのは、それを思えば納得できる。
もしも実務に長けていて且つネゴシエーションも巧みなヒトがいればそれはとても有能で魅力的なヒトだろう。加えて人情の機微も解してそしてどんな面倒でもへこたれない体力があれば、誰からも愛されて重用されると思う。力も社会的信用も得られると思う。
でもね。
そういうヒトがもし少しでも横着になったりすると、その才能を変な方向に使ってしまったりすることもあると思うのです。それが習慣化するとそれはすなわち「独裁専横」への道になりかねないと私は思います。
そんなヒトいないでみんなでだらだらしながらやっていければそれが一番なのではないかともう随分長い間。。たぶん中学生くらいの頃から思い続けているんですが、なかなかうまくいきません。だらだらしていると生きていけませんから。
独裁者と浮浪者の中間くらいでふわふわ浮いているのが一番いいのではないかなぁ。。
RealityそのものがすでにVirtualなモノにと変容しているのが現代の様相である..というようなことを言っているテクストが最近目につく。 私見というか、うろ覚えで言うならこういう言説をほうぼうの評論などで読むようになったのはオウム真理教のテロ事件についての考察が一通り落ち着いて、時事問題としてではなくそれを語ることが容認されはじめた頃からだったように思う。
率直に言えば、そういう哲学的思想的考察を置いておいたとしても、所詮人間は自分の認識の中にあるものしか見ないものであり、あらかじめ経験して自分の中で整理がついているものか、それと同列に扱うことに違和感を覚えない程度のよく似通ったもの以外はたとえ現実に起こっていることでもそれを認識しない。 それ以外のことは例えばそれがFactであってもRealではないわけだ。
RealtyはつまりもともとFactとは結びつきがないという意味ではVirtualであるとはいえないまでも不確かなものだとは言える。
WiredNewsの記事で3/20日に世界中のパノラマ作家が撮影したVRを一同に集めるプロジェクトを読んで、そのサイトに埋め込まれているVRをいくつか見て改めて思ったのですが。。
なんで嫌いか。。っていうのは説明しにくいんですけど。
VirtualRealityという語義の絡みからいうとCubicVRのほうが理想的ではあると思うんですが、VRのプレイヤーの仕様。。というか原理的な問題として天頂で上下が反転してしまう(実際には天頂で停止する)というのがあって、そこで自然に回転することができないと思ったようには視界を移動することができなくて、私なんかだときりもみ急降下の挙げ句足下に墜落。。みたいなエクスペリエンスになってしまうという点があるからなんですが。
一時はどうなることかと思ったあのあれのカバーの件ですが。
昨日の晩に撮影したものを今日夕方に出版社の方に届けてドキムネで見せたところ、オーケーを頂きましたので一安心。これにて完了です。(笑)
ホントに一時はどうなることかと。。。
ITmediaニュースの記事によると15分でフル充電するニッケル水素充電池、三洋が共同開発へ ということのようです。
前にもかいたことですが、カテゴリが全く実情とあっていないので、実際にかいてみておぼろげに見えてきた内容にあわせて整理したいと思います。
あと。HELPに記載されているMT独自タグやアトリビュートのスペックについて通読しました。 ウェブログの機能として一部変更を加えたいと思ってた内容のほとんどにそのためのタグが定義されていることが判ったので、時間ができ次第いくつか変更を加えていきたいと思います。
。。。といいながら、発作的にバックアップもとらずにテンプレートの大幅な編集とかやってるんですから矛盾してますけどね。
まぁこのウェブログのテンプレートがグチャグチャになったところでたぶん誰も困らないし、私も別にそれで落ち込んだりはたぶんしないと思うので「でや」っとやっているわけですが。
難航。。というか、写真自体はかなりいい出来のものがあがっているのですが、諸般の事情によりそれを使うわけにいかないこともまたかなり明らか(謎)なので、ちょっと暗礁に乗り上げた形になっています。
モナリザの支持体であるポプラの板に問題となる反りが出始めていることを明らかにしたルーブルの担当者が、その程度について質問された時の答。
いやぁ。。期待どおり荒れてます。っていうか。もう少し穏やかな方が撮影しやすいんですが。。
雲はイイカンジに無気味に流れているんだけど如何せん雨とそれに加えてこの強風が撮影の邪魔。 カメラずぶぬれを覚悟で撮りいくかなぁ。。
一応私のカメラは水圧がかからない程度の水れであれば平気な程度の防水仕様ではあるのだけれども、さすがにナニか対策をしていかないとまずいだろうなぁ。当然デジタルカメラは無理。(EOS1Dならこれくらいでも平気なはずだがメディアが持たないだろう)
さっきラボにテストを見にいった後、デジカメの修理の引き取りにコダックテクノサービスに向かう途中辺りから突風が吹き出して、バイクはあおられるわ突風で飛ばされた巨大段ボール箱が横から飛んで来てモロにあたって向こうずねにアオタンができるわで、なかなか大変な目にあっています。荒天を望んではいたのだが、何事にも加減というものがあると思うのだが。。
海上や運転中の方々。お気をつけ下さい。
予報によればこれから夜半にかけて断続的に時間降雨量40-60ミリに達する雨が降るらしい。つまりバケツを引っくり返したような雨という奴だ。
と。いうわけでまたこれから出かけるんだけど白馬号は止めてロジャーで出ようかしら。悩む。(あほ)
今日はラボまわりの巡り合わせだけれどもそこそこいいカンジに雲が流れている。
水がどの程度降っているかにも寄るが日没後の時点で降雨がおさまるかぱらつく程度になっていれば、あるいはもう一度今日実施してみてもいいかもしれない。
昨日のデジカメ画像の検討の結果色味のことにたいする要望が出ており、次回はタングステンタイプのフィルムでの撮影も視野に入れることにしたので、今日は出がけにタングスの高感度フィルムもバッグに叩き込んで出ることにする。(そんなフィルムがストックしてあるということに我ながらあきれる。同業者ならあきれてくれるかもしれないけど。。)
荒天を待っているのであり、今日は天気が崩れることが予想されていたから撮影に出たわけであるが、11時前後から断続的に傘をささなければならないくらいの強さの雨に見舞われる。
普通の撮影ならこれくらいの降雨ならば続行してしまうところだけれども、なにぶん天を仰いでの撮影なのでレンズ前に水滴が多量についてしまい話にならない。 結局早めにきり上げて、その後デザインのほうと打合せをし、ラボに走って夜間ポストに撮影したフィルムを叩き込んで終了。帰りにかおたんでらーめんとぎょうざを平らげる。
夜間のロケハンとその後のデータ作成なりをしながら昼は昼で営業まわりなどをしているせいか異常に眠いのです。
まぁ仕方ないのでしょうが。
うっかりすると昼寝してしまいそう(っていうか節度ある昼寝は別にいいのですけど)なので、ともかくナニかやり続けるような勢いで動いているとその間に肝心なことを忘れたり。(笑)
ダメ男という言葉に敏感に反応してしまいがちな昨今です。
いまちょうど日没を過ぎてとばりが降りはじめたのでそろそろしたくして出かけます。
諸般の事情をかんがみ(っていうか都市風景のバリエーションだから連休にはいるとまずかったりして)本日より天候待ちをしつつぽちぽち撮ります。
最悪空は崩れてからベツ撮りとか。。。
だめ?
考えれば考えるほど実施方法に迷うけどとりあえず二箇所で撮れる準備をした上で一日一箇所を撮りきるつもりで撮りにでかけることにしようと思っています。それくらいのつもりで出かけてもどのみち隠密撮影だしモチーフもアングルの制約が大きいので一箇所あたり一時間も滞在しないだろうからちょうどいいかなという目算もアリ。
後はその場の勘で動くことにします。