600万画素機の限界か。。
んーむ。 まぁ画素数だけの問題ではないし。(笑)
ぼちぼちやっていきましょう
っていうか。なければ始まらないんだからあるものでやっていくことが大事でしょう。んーむ。
後ろ向きの話とかいう見方もあるのだろうけど、そこから始まることもあるのだよ。。と言っておきましょう。
まずは限られた時間で具体的なことを。
んーむ。 まぁ画素数だけの問題ではないし。(笑)
ぼちぼちやっていきましょう
っていうか。なければ始まらないんだからあるものでやっていくことが大事でしょう。んーむ。
後ろ向きの話とかいう見方もあるのだろうけど、そこから始まることもあるのだよ。。と言っておきましょう。
まずは限られた時間で具体的なことを。
表題の通りPENTAX RemoteAssistant MacOS版が公開されました。
Windows版の公開から遅れること2週間ほどでしょうか。 4月半ばの予定でしたからほぼ予定どおり。開発に感謝します。
今日は少し用事が多いので、とりあえずまだ試用はしてみていませんが、ダウンロードはしてあります。
このソフトウェアの利用にはカメラ側のファームウェアをVer1.1.1以降に更新する必要があります。
とあるカメラマンから聞いた話なのですが。(ネタ元は一応伏せますね)
彼がある時高層ビルの屋上でモデル撮り?をしていたときのことなのだそうですが、シャドウの起こし用に持ち込んだ1200wsのストロボがシンクロしなくなったのだそうです。
日曜日(4/18)のGYRO系オフ会の模様をPTMacでパノラマに書き出し中です。
決してパノラマ専業ってわけではないんですが、とりあえずいま技術的な課題にぶちあたっているところでそれを乗り越えるまでは機会を捉えてできるだけ多くの撮影条件で撮ってみて、この技術を身に付けて、できることとできないことの区別をくっきりと付けて注文が来たら曖昧な返事ではなくてできるできないをはっきりいえるようにしたいと思っているわけです。
技術的に本当に不可能なのかそれとも自分の腕が足りないだけなのかをハッキリさせるには結局のところ突き詰めてやっていくしかないわけなので。
ふだん駄文を書き散らかしているせいか、書いていないと寝ているのではないかという疑惑を一部で持たれているようなので、とりあえず書いています。
あー。でもこれ書いても10時から3時まで寝てたんじゃないか。。という疑惑は払拭できないわけか。 寝るには十分すぎる時間だもんな。(^^;
それにしても今日は暑いよ。暑すぎる。 これでまた冷夏とかになったら許せん。
昨晩もかなりハマってしまい、寝不足気味ではありますがなんとか起きています。
今日あたりがいろいろな意味で正念場というカンジです。
月末も近いのでいろいろなことに区切りを付けねばならない気分なのですが、なかなか思うようには進みません。
とりあえず今日も頑張ります。(小学生みたいなことを書いているような気がしますが、正直頭がぼーっとしているのも事実ナリ)
この一連のimageは、某アーティストのプロジェクトについて過去にいろいろ相談に加わっていた頃に受け取ったモチーフというかアイデア。。のヨウナモノを色こく残しながら、自分なりの解釈で撮り続けているシリーズの流れにあります。
そのプロジェクトもおそらくは具体的に進行しているだろうし、今は直接関わっているわけではないので具体的に書けることはあまりないのですが、自分なりに少しづつ撮りためていって、何らかの形になれば良いと思っています。
portofolioの内容を少しづつ増やしています。
例によって私自身の性格を反映してもはや混沌が始まりつつありますが、近いうちにportfolioに関してはこのblogとは別に玄関を付けようと思っています。
とりあえず、それぞれのアルバムに関してどうでもいい話を連続して書いてみます。
今日のこの陽気で暑いわけはないのですが、先ほどから妙に暑く感じます。
まぁ自律神経をチョチョイといじってやれば、人間を病気にしたり命を奪ったりするのはさほど難しくないようですから、何かのきっかけでちょっとおかしくなっているのでしょう。
節制が必要なのかな。
自律系。。というのとは違うと思いますが、最近aとd、sとzをミスタイプすることが多いです。以前は決してこんなことはなかったのですが。
脳の中の低レベルでの運動制御のマッピングが狂っているようです。 凡ミスに気を付けなければ。
懺悔します。
いろいろ見せたいものを作っていると、どうしても手法としてシークエンスを持った組写真かパノラマ。。とか文章も入れて..とかやっていくわけで、データサイズが一発2.5MBとかになってしまいます。
本当はもっと軽くしたいし、プラグインがないと表示できないページやインターフェースに画像を用いて代替表示手段を用意しないページは嫌いなのですが、やはり写真を扱う以上はある程度のデータサイズは必要悪として流させてもらうことにします。
構成を考えて下らないものはできるだけ読み込まずにすむようにしますのでお許しください。(全部が下らない..というツッコミはナシでお願いします)
先日akietと話をしている時にCanonのDSLRの赤の飽和の話が出て、(細かい流れは忘れました)その時に聞いた話ではCanonのユーティリティソフトウェアではポインタでマウスオーバーしているpixelの画像情報/ 色情報が出ないんだそうです。
それだけではなくて基本的にCMOSの吐くデータ自体もたぶん赤が飽和しやすいんでしょうが。 データが表示されないというのは初めて知ったので、何となく納得です。
OSXに限っていえば実はそれは大した問題ではなくて、フロントにCanonのソフトウェアが開いている状態でも、ウィンドウを小さめに開いておいて、バッググラウンドでOSX標準のユーティリティDigitalColorMeterを開いてそのウィンドウを見える位置に置いておきさえすれば、ポイントされているpixelのプロパティは全て表示されます。
昨日の材木埠頭でのオフ会の疲れ。。というよりはそのあとで4時すぎまでしこしこタグうちしていたのがいけないのでしょうが、久しぶりに昼過ぎまで寝てしまいました。一応朝といえる時間に起きて10時には仕事を始めるのが自分なりのモラルではあるのですが。。
さすがに40歳を迎えるくらいになると昔のように多少の疲れは全然平気。。とはいかなくなりますね。
とはいえ関西からの刺客二人組(謎)はどうやら積車ではなくジャイロで自走して来たようですし(高速道路を)。。要は個人の気合いと体力次第。。なのか?
次回までには私もなんとかしたい。
Untitled..パッケージが一部環境での不具合のために配布中止になっていることは以前お伝えしましたが、バグフィックスされたバージョンが公開されましたので取り急ぎ書いておきます。
左のportfolioのパートの一番下にあるPoweredByのリンクから配布元に飛ぶことができます。
トランジッションのアクションがv2.1よりももったりしているのが自分テキにはちょっと残念なのですが、今後に期待ということで、まずは安全第一の開発に感謝したいと思います。(むちゃくちゃな文章ですみません)
配布再会に伴い、今まで表示していた警告文も外しました。
では。これからオフ会に向かいます。(笑)
アメリカがイラクからの政治的な敗走の気配を濃厚にただよわせながら、様々な駆け引きの札をまさぐっている現状の中で日本時間の本日未明、イスラエル軍がテロ攻撃を行ない、パレスチナ自治区においてハマスの最高責任者を暗殺したようです。
主に桜にかまけている間に日延べになってしまっていた機材のメンテナンス。 各カメラ/ レンズのシャッターを全て作動させて固着を防ぎ、全てのストロボに通電させコンデンサのエージングをする。
ストロボ関係を中心とした充電池に補充電を行ないコンディションを整える。乱れていた装備関係をジャンル分して小振りなパックに入れて整理し、いつでも確実に持ち出せるようにしてみる。(ま。ちょっとだけ)
夕方青山のギャラリーに仲田さんを訪ね、ポートフォリオに作品の図版を掲載する許諾を頂く。ついでにギャラリーでの展示風景をVRにおさめる。(最近こればっかやってるなぁ。。)
10月の展覧会の撮影を頼まれたので、それまでは暗室関係も維持しなければなぁ。。 そろそろ処分してしまいたい気持ちも少しあるのだが、不思議と暗室絡みの依頼は多いのでずるずる引きずっている。(たぶん、デジタル化以前の段階から暗室もやるカメラマンなんて皆無に近かったからだろうけど)
帰宅後、住所録関係の整理。 久しぶりに人並みの忙しい一日。遊びにいくつもりだったのが日にちの勘違いで明日の分まで今日やることになり、棚ぼたで能率は上がったのかも。。
と。いいながら、結局昨晩もあまり寝ていないで実は朝の4時くらいから働いていたんだよな。決して能率は良くない。
今日はこれから休みます。 では。