いま読み返してみたら、朝ははっきりと#80に上げると言っていたのにジェットがあわないという失態後はいきなり弱腰になって#78にするとか言ってるな。俺は。
そんな主体性のないことでどうする。>俺
よし、来週はかならず#85か#90に上げるとはっきり決める。#88はあり得ない。(謎)
いま読み返してみたら、朝ははっきりと#80に上げると言っていたのにジェットがあわないという失態後はいきなり弱腰になって#78にするとか言ってるな。俺は。
そんな主体性のないことでどうする。>俺
よし、来週はかならず#85か#90に上げるとはっきり決める。#88はあり得ない。(謎)
飲み屋とかで話していても、写真の中のヒト、例えば写真家だとかまぁ写真の評論家とかアートのヒトとかいろいろいるけれども、なんか会社の納会で会社の悪口をぶっちゃけ言えないよねみたいな閉塞感というか、あぁ...みたいな感覚をデロデロに味わうことが多くてウツではある。
tumblrのdashboardに流れてくる絵を見ていると全く写真界とかアート界に関係がないけど写真漬けにはなっているヒトたちの素の反応が見えるような気がしてそれがたぶんあの時間喰らいのろくでなしなシステムに引き寄せられている理由なのかなと思う。あれはカメラっぽい。
ジェットについて調べていたら2ちゃんねるのログにMIKIPさんがいろいろ書いているのがのっていて、んーむこんなところにまで出勤しているのかご苦労な...と思ってさらに漁っていたら、俺が昔MIKIPさんとこに書いたログまでのっていてビックらこいた。どうやら2ちゃんねるでは外部の掲示板のログも収集しているらしい。人気のある板については。
で。
ウツなのは。その俺が書いた過去ログがいま読むと思いっきり間違った内容が書いてあるんだよなぁ。修正したい...
軽く試走してきた。MJは先ほど書いた通り#78。#68のときよりも全然いいけどやはりまだ論外に薄い模様。冷間時はそこそこ吹けて55km/hくらいまでは行くんだけどその先が乾いた音のままトルクが出ない。で、エンジンが温まってくるとパーシャルはいいんだけどスロットルを戻したあと再びガバッと開けると一瞬失火したようになり息つきする。その症状が出るようになっているときは最高速も50km/hがやっとだ。プラグを外してみていないけど、おそらく全然薄い。Dioキャブをつける場合のスタートの番手は#85くらいが多かったように記憶しているけど、どうやらそこまで上げてもいいようだ。週中にプラグを外してみて模様眺めをし、ジェットを買っておいて週末にセッティングすることにする。来週は免許も書き換えなければならないし、雑事が少し混んでいる。
行ってきた。小降りだったんだけどやはりずぶぬれ。
規制後のキャブのMJは「ケイヒン全ネジ」と呼ぶタイプであるそうだ。現物を持っていってみせて確認して、現車についていたのは#68だったけどマニュアルでキャノピーの設定では#72だったので二段階上げるつもりで#78を入れてみることにする。なにぶんニードルの調整ができないのでメインジェットとスロージェットであわせていかなきゃならない。(もっとも、スロットルバルブ径に対応するクリップがあればニードル自体は径とテーパーがあえば規制前のやつが入りそうな気もするがそこは未検)
さて。日没までに組めるか。
どはー。
このあいだつけた排ガス規制後のキャノピーの純正キャブのジェットの交換をしようとしたんだがまず、ジェットの形式が違ってあわなかった。下調べ不足過ぎ。ばか。
おまけに。マニュアルによると純正のMJは#72と書いてあったんだけど、実際にばらしたらついていたMJの番手は#68だった。そりゃ薄いよな。いまからこの雨の中物好きにバイク屋に行ってジェットを買ってくる訳だが、あるかなー。ケイヒンの中型用のやつだと思うが。
本当はもう本も全部捨てちゃっていいんだよなぁ。
冷静に考えればいま人生の半分に来ている。たぶんこの先は引退するまで本を読んでいる時間なんかない。で、給料とりや年金暮らしが想定できるルートを歩んでいないから、引退したらその先はたぶん2年くらいしか生きられない。つまりこの先本を読んでいる時間はないわけだ。だからほんとはこれから読む時間のある20代くらいのヒトに譲るかライブラリに寄贈した方がいい。
使う当てのある本といえば具体的にプロジェクトを持っているバイクのパーツリストや整備書くらいのものだろう。他のものは不要だ。
物理的な図書館についてはもう限界も見えているから古い書籍などについてはデータ化してオンラインに置くか、それが不都合なら(版権著作権とかデータがでかすぎるとか)ならば SDカードで流通できるようにすればと思うが、それも実作業を負担できるかと言われれば難しい。
老いたなと思う。以前はやりたいことならば三日徹夜でも全然平気だったのだけど、いまはせいぜい二三時間だ。
レンズとかストロボとかそういうものの個体に振る識別符号みたいなやつを共通規格として策定できればサードパーティが現在あるいは過去未来に渡って無数にある製品をコンピュータで制御するあるいはデータをコンピュータで扱うにあたってのハンドリングしやすくなると思うんだが。
既存の旧時代の製品でもある程度の対応(制御は無理でも識別くらい)はICタグとかFelicaのハードウェア技術があればできないことじゃないと思う。
別にまたヤフオクを漁っている訳じゃなくて朝開いたウインドウを見て思い出しただけです。念のため。
キャブバラシを始めると手がガソリンとキャブクリーナーの臭いでスゴいことになるので先に飯を食っておこうとしているところ。
森のメンバー登録の更新をしたら新しいIDカードと一緒に展覧会の券が5枚送られてきた。今回は自分がもらった分とNとの飲み会(panoramaミーティング)のときにもらった分とあわせて結構持っていたのをやっと昨日配り終わったところだったんだけど、また5枚。もらうこと自体はいいんだけど、俺自身はIDカードを示せばいつでも入れるのでこの券はヒトに差し上げるしか意味の無いものであるんだけどもう会期があまり残っていないのでどうしたものかと考えてしまう。決めつけバーがあった頃はあそこに託しておけば智恵さんがよいように活かしてくれたから楽だったのだが。
券を差し上げることで美術館に足を向ける機会ができてそれをきっかけにアートの世界に近づいてくれるヒトが増えればと思ってやっている配布活動ではある。さて、撒きにいかねば。
できれば全く関心のないヒトでかつ、ちゃんと行ってくれるヒト(矛盾)に。
Safariをアップデートしてからヤフオクのページに横スクロールが表示されるようになってうざい。
どういうソースなのかはわからないが(たぶん読んでも俺レベルにはわからない)現象としては、ウィンドウ幅に対して要素を 100% で描画させるように指定しているところが、大抵の場合縦スクロールが必然的に発生するためにそのスクロールバーの幅の分だけ横幅が足りなくなり結果として横スクロールのバーも表示されているように見える。100% の幅を固定するのを縦の要素を読み込んで以後にすればいいんだと思うんだけど。で、読み込みが完了してから幅を変えてもバーは消えないからどうも auto で出ている訳でもなさそう。
比喩的にいえば「気の利かないヒトがあれこれ細かく指示を出している」みたいな感覚でうざい。
ロシア辺りの写真がポストされていてそのキャプションを読んでも意味もわからないし発音もできない。文字化けしているんじゃないかとさえ思える。
文字のわからないヒトにとっては文字ってその程度のものだ。写真もたぶん「わからない」と思ってしまえばそんなもの。そこへ「俺はわかるぞ」と言ってしゃしゃり出てきて勝手なことを言い散らかすヒトたちがとても苦手。たいていわかってないし。
文学に索引がなくて刺繍に索引があるっていうことは、文字で表現されたものであっても文脈のあるとなしで索引が可能かどうか、有用かどうかが別れるということなんだろう。
写真にも文脈はないから索引が可能であるはず。サムネールというのが視覚的な索引なのかとも思うが。文字が読めなければ、索引は機能しない。
そんなことをつらつら考えている雨の朝。多少水がかかるのが難点だがシリンダーを開ける訳ではないのでキャブのジェットを入れ替える作業をもう少ししたら始める。むしろ歩きタバコによる爆発事故(!)の危険性を考えれば好都合なのかもしれない。駅での喫煙が禁止になってからこちら、ほんとに歩きタバコが多い。ガソリンスタンドの前を歩きタバコで通過するヒトもいる。
くわばらくわばら。
屋根付きなので、雨でも試走には問題はない。#78と#80で迷ったが、濃すぎる分には戻せばいいだけの話なのでとりあえず#80まで上げてみる。もし上下のバランスがとれなければ#78に戻してスローをもう一段上げる。ニードルの調整ができるスロットルバルブを調べているのだけどこんな小径キャブのものは製品化されていないかもしれない。ベンチュリー14ミリに対してバルブボディ15ミリというのもかなり変だし。とくにこの15ミリという値に作為的なもの(改造させないという意図)を感じないでもない。
だが不屈。遊びはひねくれている方が面白い。