
Archive for 2009年6月26日
気分転換のために久しぶりに麻雀ゲームでもやってみるかと思って、フリーでダウンロードできるものを探したがあいにくPPC版のものしか見つからず。とりあえずrosettaで動くだろう..と高をくくってダウンロードして起動。動作するという意味では動作したんだけど、メニューを操作しようとしたらカーソルがホットコーナーに入ってしまい、Exposeが起動したとたんに画面表示がぐちゃぐちゃになってOSごとハングしやがった。
強制終了も利かず、しょうがないからOSごと長押しで強制的にシャットダウン。再起動をかけたけどイマイチ調子が悪い。ストレス解消のつもりがまたストレスの元が増えてしまった。ウツだよ。
ここ二三日かなりの勢いでFollowerが増えている。どうもメンヘラとして観測対象になっている気がしてこれもまたウツ。
だが不屈。(謎)
暗室復興のための準備もかなり進んだ。
いままで外して窓に立てかけていた間仕切りの襖をもとのところにはめてみる。実際にはまるとイメージが明確になる。うちの襖は必要以上にタイトにできているからこれをはめて目張りをしてやれば隣の部屋からの漏光はほとんど気にならない。そうするときっちり遮光対策をしてやらねばならないのはベランダの窓だけということになる。サッシの通気口は二重ダクトで光の漏れはほとんどないからこれは塞がなくてもいい。本棚の脇から通風ダクトがベランダに抜けているので、このパイプに合う直径のパイプファンを買えば換気はここからできる。通気をどこからとるかだが。引伸し機を置いた押し入れの壁の向こう側がトイレであるはずなので、床から天井までの高さを測って比較すれば、天井裏の空間が水回りの区画でどれだけの高さ開いているかはわかるだろう。その高さ以内で開口できる通風口を押し入れの天井近くに取り付けて天井裏にぶち抜けば引伸し機側から処理槽を通って外へと流れる通気の流れを作ることができそうだ。パイプファンやダクト、シーラーなどが買える金物屋も見つけた。
すまん。>大家さん
目に見えるところに新しい穴はあけないから大目に見て下さい。
これは何日か前のきしめん。具は焼いたネギとごぼう。削り節(サバ節)

以前は本棚の方を向いて食べていたのだが、最近片付けたこともあって窓の方に向いて食べるようにした。少し気分が明るくなるのかもしれない。ライティングとして反逆光の広い面ライトを門構えで切ったかたちの俺の好きな光線。家の中の光の典型。
記憶の書き換えができない病態がトラウマだとすると結構俺はトラウマになりやすいのかもなぁとか思ってウツだ。妄想で強制的に塗り替えようとしても結構覚えている。あの特殊な髪型のバーテンダーにさえ「オオタカさんは覚えてなくていいこともまでいちいち覚えているから大変なんですよ。お客さんなんだから忘れていいんです。僕らは忘れたらまずいですけど」とか言われたりしてかなりウツだよ。
ヨネコの子供たちがアメリカでいずれも政府の周辺で重職を務めていることなどを考えると、DNA云々はわからないけどこの形質は父方の祖母から受け継いでいるんだろう。祖母の実家はこれまた日本で重職をつとめているヒトが多いし。(戦中派なのに一族の男子全員帝大を出ている)
元嫁はかなりすごい忘却力の持ち主だったので半々になっているから大丈夫かもしれないけど娘のことがちょっと心配ではある。聞いた話では「すごい頑丈な勘違い」をするらしい。まぁ俺もそうなのか。





