他人に対する興味のなさというか容赦のなさがいろいろな問題の元なんだろうな。
特殊髪型のヒトのところにアスパラ届けにいってくる。娘の離乳食のために。(まだ早いか)
9月のための事前調査がたぶん7/13の週だからおそらく事前勉強会と打ち合わせが7/21,22の辺りの午後。連休を避けるとするとこちらも7/13からの週に登るつもりで計画をしたほうがいいんだろうが...もう余裕がないなぁ。そうなると。
あと可能性が高いのが8/3からの週のウィークデイか。
まぁ7月の最終週以外はこちらの予定優先でいいってことだろう。でも聞いている話だとたぶん盆休み前にそのデータはあったほうがいいんだろうから7月下旬から8月の頭は優先度Aでそれをやると。
まぁいつものことだけど他ともろにバッティングするなぁ。(笑)今年も登れないかも。
連絡用MLで Re: で始まるポストをするときくらい、せめて最初のワンパラグラフでこちらの関心事に対する返答をいただけることを期待するのはたぶんいまの時代贅沢なんだろう。んーむ。
あとで元気のあるときに訊き直そう。
えーと...
9月の予定よりも7月の直近の予定を期間だけでもいただきたいのですが...
それによって他の仕事をいれるか断るか決めるので、それが判らないと私9月までは生きてないのですが。9月の詳細の予定なんか誰も訊いてないです。(笑)
と。ここで言っても仕方ないか。(愚痴です)
DSC-R1の動画性能とかソフトウェアの補正をかけない段階でのレンズ性能、特にディストーションや被写界深度などが気になっているんだけどどうなんだろうか?
ボレックスのような、ぎりぎり一人で使える大きさでそこそこの性能の動画カメラが欲しいんだけど。いろいろな意味で「テレビ用」ではない画質の。
最近「終い方」をよく考えている。部屋の片付けをしているのもその一環ではある。
別にメンヘルで自死をするというわけではなく、事実として、もう寿命の半分を過ぎてしまい、たぶんいま家にある本を全部読み終えることすらかなわないだろうということはリアルに感じられるから。先日矢来町の某装幀室の黒田先生(誰)と話したときも自然とそういう話になった。いま一番気が立っているのは巻き込まれている喧嘩のことでもなく、仕事の薄いことでもなく、ほぼそのことにつきる。
物心ついたときから親父に「俺は50までしか生きないからな。早く手に職をつけろ」といわれて育った。実際には54まで生きて、最期は病院のベッドの上で自ら生命維持装置のケーブルを引きちぎって死んだ父が俺に向かってそう言い聞かせていた頃の歳に自分がほぼ重なってきたことや、いまの仕事を始める時に「45歳まで」と決めて始めたその年齢にあと一週間で達することなど。いろいろ考えることが多い。(父の死はハラキリだったと思っている)
俺自身、定年延長宣言はしたものの、ちゃんとした大きな仕事を残せるのは努力して運にも恵まれてもあと三本くらいかなと思っている。いま抱えているプレッシャーはむしろそういうこと。プンスカ言って怒っている某所某はそこを全然理解してくれなかった。それが少し残念。
先日。この間までjunさんの個展をやっていたゴールデン街のtomorrowに飲みにいったら、二階のギャラリーで高橋恭司・鵜飼悠の二人名義での展覧会をやっていたので見てきた。タイトルは確か「羅伝」だったか。正直彼のかつての広告や雑誌の仕事のイメージで見に行くと肩すかしを食らうと思うが紹介しておく。どちらかというと「ampm」のイメージに近いかな。
作品もある意味驚き(謎)ではあったけど、それよりも、この間も会った若いカメラマンが高橋恭司の名前すら知らなかったことの方が正直意外だった。あー。ホントにいま仕事しているヒト以前はいきなりprovokeなんだな...と。去る者は日々に疎し。いや..去ったわけじゃないんだけど。
展示は6/30まで。基本的に無休っぽい。20時から客がいれば朝まで。