平均測光みたいだなと思って、アサペンのサイトの特設ページを見たらホントに平均測光みたいな分布だった。んーむ。写真機としてはビミョーだけど動画を撮るにはこのほうがいいのかもな。それが一般的な傾向だとしたら写真を撮る時にはあまり評価測光をあてにしないほうがいいかもしれない。
いく通りかの補正の重み付けを選択できるようにするとか、動画モードと静止画モードで自動で切り替えるとか。あるいは角速度センサーを使って追い写しの時と据え撮りで切り替えるとか。その辺りの制御を将来的にかませるほうがいいように思う。これはペンタに限らず一般論でたぶんそうなるんじゃないかな。
Archive for 2009年7月3日
インストールとアンインストール
と大書してあるreadme.pdfの項目ページにインストールのことしか書かれていない。これはツッコミどころか?しかもインストール方法もWindowsはVista(32/64bit),XPともに書かれているのにMac版については具体的な記述一切なし。マカーはどうせ読まないでOKインストールしかしないんでしょ..と見透かされているような..
Adobe系は結構暴れん坊将軍なんでちゃんとアンインストールしたいんだけど、これはゴミ箱に捨てるしかないのかな。
アンインストールの手順を探すためにドキュメントを読んでいたら、LightroomのFlashカタログの最大写真枚数は500枚までであるらしいことを発見。フリーのソフトウェアでもいまどきそんな貧弱なの無いと思うが。
とりあえずメモ。ソリューションは探さない。
Macbookではスクリーン解像度が足りなくてすごく使いにくかったペンタのアプリだけど、iMacさんでは何とか使い物になるようだ。 ただ表示倍率をメニューのプルダウンからしか変更できないようでこれはちょっといただけないなと思う。 ルーペツールとかコンテクストメニューから変更とかできればいいのにと思ってしまう。マカーとしては。command + 0 とか command + = にすら対応していないというのはツッコミどころではある。
とりあえずこれが iMacで使えるのであればLrは要らないな。アンインストールしとこう。トラブルの原因になる前に。
追記
一応コンテクストメニューには対応している模様。ただフォーカスしているスリップの種類によってはメニューが無効な場合があるというか、フォーカスしていないところでは少なくとも無効らしい。Macさんの一般的なアプリのコンテクストメニューのノリよりはWindowsの右クリックででるサブメニューのノリというべきか。ちょっと使いにくい。ショートカット付けたい。ハックでなんとかなるのかしら。
別に教えるくんが何を言おうとも気にならんけど(というか「よくわかりません」以外聞いたことないけど)今んとこはK-7のPEFを現像できるアプリを全部試してみているというのが現状です。
個人的にはDNGは思想はともかく展開と実装を決定的に間違えているというか恣意的に間違えていると思うので、さっさと失敗と認めて忘却するべきでそのためにはAdobeはLightroomを現バージョンまでで止めるべきだと思ってます。>誰となく
まぁ教えるくんはでん塾のLightroom要員なんであの芸風は止むを得ないでしょう。もうちょっと日本語勉強してほしいけど。(てか、あの語り口で言葉をまき散らされる限りは日本ではDNGは成功しないと思う)
