Archive for 2009年7月4日

うちの街の良くない点は立ち食いそば屋がないところだな。吉野家すらない。

座布団を二つに折って丸めて枕として使う枕カバーとかないかな。ふだん座布団とかあまり使わないし、枕は夜しか使わないから共用したい。いま使っている枕相当くたびれているから廃止したいという思いがある。枕カバーを新調するか。それとも枕を捨てるか。
that is the question.

改造前提で言えばこれとか面白そう。
http://www.trusco.co.jp/protool/CatalogDetail.do?spcode=TXL150++++++++++++++++++++++++3100
75WのE11のクセノン球を二個装備している。背中に基板を追加して一灯ずつ点灯できるようにしたり熱との相談は必要だけど100Wの球をいれるとかあるいは単灯を前提にモデリング用のブルーハロゲンを入れられるようにするとかもありかなと思っている。このワッテージだったらダウンコンバーターでも調光できるだろうし、ワールドボルテージ化もさほど面倒ではない気がする。製品写真では細かいところがわからないが、後から球を交換できる構造ではなさそうだからフロントグリルは外れるはず。グリル枠だけを残してガードの部分をトータライト風の網などに変えて、フィルターやバーンドアを装着できるようにするなど妄想は膨らむ。

蛍光灯の簡易な灯器としてはこんなのも面白そう。
http://www.akaricenter.com/pdf54.htm
メーカー取材物なんかだったらこれと蛍光灯に色味を合わせたストロボを持っていけばムービとスチルと両方撮れそうな気がする。これすごく軽いし、乱暴に扱っても大丈夫そうに見える。管がやや特殊だけど2ピンの蛍光管の中では大きなサイズっぽいから物理的にこれよりも小さくてピンのピッチが同じなら他の管でも点灯できるんじゃないかと思う。あらかじめポリカーボネート製だというこのカバーをつや消し加工などしてやれば散光の灯器になりそうだし。

など。妄想はつきない。

フィクションの皮相を切り取って日銭を稼いで生きている。

何を言っているんだ?俺は

ブラインドガッツ:向こう見ずなこと

最近電車に乗っている時に綾瀬はるかの出ているポスターをみると刃渡りが気になって落ち着かない。(謎)

明日で会期終わりだからもう一度森に行ってこようかな。

major

ご覧のように我が家では大メーカー筆頭という扱いになっております。>アサペン
...今はホヤペンというべきなのか。若い子に笑われないためには。
まぁでもホヤペン世代が対象年齢にはいってくる時には俺は60過ぎてるからいいだろう。@紫の上計画

キリスト者の神も、はじめに光あれと言ったそうだから。

自然と不自然を両方自在に操るそういうライティングの儀式を身につけたい。

あぁ。メンヘルのキチガイでなくなったと思ったらカメオタかよ。ウツだ。

マイクロフォーサーズでライキナDV作ってくれないかな。レンズはアンジェニュー...じゃなくてコシナレンダーでガマンする。で、MマウントアダプタとOMマウントアダプターも。

ライキナ値上がりしてるなぁ。

ライカは持ってるけど別に欲しくて買ったんじゃなくて今も手放しても惜しくない。でもライキナは例えフィルムがなくても余裕があれば一台持っていたい。あとボレックスも欲しい。

VTRの長回し性能に甘えただらだらした撮影じゃないもので作るホームムービー(あるいはショートムービー)という意識を現出したいという思いがあって、まぁそれは8ミリ映画の時代への遡行でもあるわけだけど。前にも書いたかもしれないけど一番最初に買ったコンデジがサンヨーのMZ1だったことやその他諸々のことを思うと動画を撮りたいという思いはたぶんずっと根っこにあったんだと思う。

あと、動画を収録できることと同時にこだわっていたのが光学ファインダーがあること。
大島からの帰りの定期船で、日中の航行だったこともあって、船が離岸するところからずっと長回しでF40fdで動画を撮っていた。その時に思ったんだけどやはり長回しはだらしないし、ファインダーを覗いていないとどうも集中できない。ケータイもそれなりにカメラ機能のいいやつを選んでいるんだけど結局撮らないというのは、ファインダーがついていないからだと思う。
とりとめなく書き続けるなら。去年2本デジカメのレビューを書かせてもらったときに担当したのがSONYのDSC-W170/W300というやつで、どちらもそれなりによく写り何よりもファインダーがあるカメラだった。特にDSC-W300のほうは一応ちゃんと使えるレベルのものがついていて動画もよく写るものだったから、これ動画専用機としてほしいなぁ...と思ったりした。画質を別にすればK-7の動画よりもW300の動画の方が使っていて楽しいと思う。結果として作品(嫌な言葉)にもなるように思われる。

作品という言葉をタイプすると心が汚れたような気がするのでまたあとで書く。(謎)

8GBのカードを使えば設定できる最高画質でも3分以上撮れるから8ミリの感覚でやるならそれでいい。感度はオート感度でしか使えないし、いじってみた範囲だとまぶしさを感じない照明ではF5.6程度までしか絞れないようだ。それついてはまだ検証するけどおそらくは開放F2.8クラスのレンズを使ってf4かf5.6程度で撮ることを前提にフローを組んでいくことになるだろう。

問題はファインダー。三脚で撮るぶんにはファインダーはなくていいじゃんという考え方もあるかもしれないが、どうもDSLRの動画に限らずあの背面液晶を後から眺めているカンジって現場に参加していない雰囲気を醸成するというか、被写体に対して失礼であるような気がする。カメラを通して観察していますよ..じゃなくてカメラを挟んであなたをみています..という関係性で接したいので最低でもEVF。できれば光学ファインダーで覗きたい。外部でのモニタリング用にはHDMIから出すとしてもだ。チンピングもそうだけど、背面液晶キライなんだよね。必要だとは思うけどあれを乱用したくない。