物腰の柔らかい拗ねキャラよりはアタリのキツいゆるキャラの方がややマシか。(謎)
Archive for 2009年8月8日
ゲットしたアドレスがドットの連続がちりばめられたRFC違反のものでMacさんからそのアドレス宛のメールの送信ができない。んーむ...と思ってググってみたが例えばダブルクォーテーションで囲うなどすると送信できる場合があるらしい。エラーメッセージを読む限りでは中継サーバではなくてこちらのsmtpサーバではねられているよう。これからこういうアドレスに送ることも増えるような気がするので対策を考えねばならない。
動機が不純であればあるだけ学ぶ力は強くなる。(ばか)
別に人に読ませなくてもいい(というか読ませないほうが無難な)内容についてもついついここに書いてしまう傾向が強まっている昨今であるが、それというのもWordPressとかまぁ以前の話で言えばMovableTypeでもそうだったのだが検索できることと、画像ファイルとテキストのひも付けができることなどなど、考えをまとめていく上で有用な機能がてんこもりであったからなのだけど。ふと思えば。WPってOSXにもインストールできちゃうわけだからローカルにあるマシンにWordpressをインストールして自分だけアクセスできる状態にしておけば、何もここで恥を書き散らかさなくてもいいような気がしてきた。
少し調べてみよう。
今日は不思議なことにずっと上り車線が混んでいる。帰省ラッシュだということは読めるのだけど、なぜ上りなのかがわからない。
おかげさまで来週半ばまではゼロな日はなく何かしらで仕事をしている。休み明けも25日くらいまでは跳び跳びだが何かしら入っている。充実しているとも言えるが、いざ空きの日にどうしてもぼーっとしてしまう感じになっておりあまりいい状態とは思えない。もう少し、次の休みにはこれをやろう...とか下準備をしておくといいかもしれない。もっともぼーっと休むは休むでいいのかもしれないのだが。
TAVモードで連動機能のあるストロボを使えばそれに近いことはできるのかもしれない。>ペンタ
今度試してみよう。
ただ俺が欲しいと思っているのは。ストロボを使う時には例えばストロボ側にセットしたISO400, F8, 1/60 とかそれくらいで切れて、チャージが追いつかなかったりミスファイアしたりしたらカメラ側で瞬時に切換えて ISO1600, F4, 1/50とかで切れる...みたいな話な訳でTAVとはちょっと違うんじゃないかなとも思う。
ストロボってなぜか肝心な時に限ってミスファイアするんだよな。
専用のオートストロボならばオートに設定しておけば発光しない時には自動露出で適正露出を確保できるが感度が連動しないこととストロボを使う時には一般に中程度の絞りを使うことから実際には被写体ブレが大きかったりして使い物にならない。フィルムカメラの発想でボディ側でセットした感度をストロボに伝達して制御しているシステムばかりだが、逆にストロボ側で感度をセットして、ストロボが充電完了して発光できる場合にはストロボ側にセットした例えばISO400なりで制御して、ストロボのチャージが追いつかない時にはカメラ側でセットしたISO1600なりの高感度で制御して適正露出を確保するようなシステムがあってもよいと思われる。カメラ側の感材の感度をフレキシブルに設定できるデジタルカメラのメリットして。まぁでも、どこかでもうやっているかもしれないし意外と俺のカメラにもそういう機能あるのかもしれない。俺がしらないだけで。(だめじゃん)
以前から「世界七不思議」という俺が子供の頃にお子様雑誌の付録などによく掲載されて俺を恐怖のどん底に突き落としてくれていたあの恐ろしい七不思議は実は都市伝説で実在しないのではないかと思っていたのだが、先日しいさん@ 21years old に「世界の七不思議って知ってますか?」と訊いたら案の定「なんですかそれ」という答え。んーむ。事実かどうかはこれをもって判断することはできないが、少なくとも若い子には通じないオヤジネタであることは間違いないようだ。
ちなみにしいさんは川口宏探検隊シリーズもゲバゲバ90分もしらなかった。「youtubeで勉強します」と言っていたのがおかしかった。若女子と話すのは楽しいがオヤジネタを乱発しないように注意したい。
自然光で撮るのが一番きれいという考えに抗うことは難しいのだけれども、でも、写真を撮る上で一番重要な技術はライティングであると信じてもいる。だからライティングを放棄したくない。極端な話、ピントも露出も巻き上げも自動になって以来写真なんて誰でも撮れると言われて久しいがライティングだけは素人には真似できない領域として残されている。
自然光が一番きれいと言って済ませるのはスッピンが一番きれいというのに似ていて確かそれはそうだなとしか言えないけど、でも素地の良さを活かす化粧が有効なように、きれいな光がある場合でも何か一つコントロールしたい。その見極めができる技術といつでも持ち歩ける軽量で使いやすい灯具。それを身につけたい。