Archive for 2009年8月13日

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私の印象では、メーテルといえば、「いつも肉を食べてる人」であった。
長い金髪で静かな笑みを浮かべ、優雅な物腰で注文する「ビフテキ」の強烈な一言は、すごいギャップで、子ども心に「しびれるなぁ」と思ったものである。

そこで、彼女がいかに肉を愛してきたか、『銀河鉄道999』(ワイド版・全14巻)で確認してみた。
まず1巻第1話で、いきなり「ビフテキ」を注文。3巻第1話では、ビフテキを食べる鉄郎に「おいしい……? 鉄郎」と、まるで自分は関係ないような素振りだが、次のコマにはすでに食べ終わったらしき鉄板がある。メーテル、早食いだ。
3巻第6話では、エメラルダスとの対峙を前に、
「体力がなくなると気力もなくなって死ぬことになるかもね。ビフテキを食べましょう」。
やはり「強そうな」叶恭子さんも、「お肉は毎日食べますわよねぇ」とテレビで言っていたのを記憶しているのだが、やはり肉を食らうということは、大事なのだろうか。もちろん“グッドルッキングガイ”に囲まれていますし。

森光子とメーテルの類似性を探る
http://www.excite.co.jp/News/bit/00091142790164.html

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俺も頑張ろう。盆進行結末。
明日はゆっくり写真撮りにいこう。

休み明けもがんばります。お仕事募集中なり。(ぺこり)

下らんことをぐだぐだうるさいヒトは相変わらずだけどクールなヒトは寡作で相変わらずクールだな。えぇもん見せてもらったわ。(謎)

でも。フェンスに囲われて見えなかったけど、あの工場にはきっと走るバモスもあるような気もする。ポンコツを積んでおける場所があれば古いクルマでも部品の確保は不可能ではないし。それもまたうらやましい...と思ってふと周りを見回すと、うちにもずいぶん三輪関係のポンコツがストックされているのであった。そうか、解体屋かうちは。(謎)

あのバモスはたまたまてっぺんに乗っかっているんじゃなくて、解体屋の親父がテキトーにその辺のクルマを積み上げてクレーンの高さの限界まで山を作って、そのてっぺんにバモスのドンガラを陳列して飾ってあるんだろうな。
諏訪大社の裏から山道に入って途中から折れて白樺湖のほうに抜けるバイパスの入り口にある解体屋には、同じように積み上げられたクルマのてっぺんにVolvo1800ESが飾ってある。いま思ったけど。あれはひょっとするとそこのオヤジたちが昔乗っていたクルマなのかもしれない。俺も、置いておく場所さえあれば自分が乗っていたクルマ全部とっておきたいもんなぁ。うらやましい。

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チマチマ気にしていないであれでも一応「作家」なんだから名前は出してあげるとよいと思います。>誰となく

さておき。
しいさんを冷やかしにtomorrowにいった時にハンドルネームメーテルさんとあった。メーテルと呼ばれてます..と聞いた時に思わず「肉が好きなんですか?」と訊いてしまったのは他ならぬtumblrの影響だったりもするのだが。
で、隣に座ったエイドリアンがなにげにしいさんに 粉をかけて  話しかけている中いろいろ話をしたり俺以外の三人はフランス語ができるのとエイドリアンが長くマルセイユに住んでいることなどからフランス語が飛び交う中一人日本語で押し通しながらなぜか話の大筋は理解していたりエイドリアンがフランス風の発音でいう映画のタイトルや監督の名前を聞き取れるのが俺だけだったりとか不思議なノリで過ごした一夜でありましたとさ。(ハナモゲラ語みたいだった)
まぁ先日の話。

フランス語は自動車関係の言葉しかわかりません。それもAvant Arrier Porte transmission .. とかその程度。右と左はなんだっけ? DとGなんだよな。最初は。ちなみにtransmissionというのは英語だと変速機のことだけどフランス語ではサスペンションのこと(たしか)。ややこしい。