Posted on 2009年8月22日, 3:43 PM, by dannna_o, under
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Posted on 2009年8月22日, 12:26 PM, by dannna_o, under
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Posted on 2009年8月22日, 12:16 PM, by dannna_o, under
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Posted on 2009年8月22日, 12:00 PM, by dannna_o, under
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Posted on 2009年8月22日, 11:49 AM, by dannna_o, under
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毎度思うけど。急斜面でもそれだけをカメラを見上げに構えて撮ってしまうと写った写真はほぼ水平の地面にしか見えない。植生とか構造物の雰囲気でどうやら上り坂かなと思う程度で。富士の登山道では水平なものは何もないし、垂直なものも「ヒト」くらいしかであわないのでヒトを入れて写した写真で多少その傾斜が判るかという程度。
これはまだ序の口のところ。15度とかそんなもんだと思う。
Posted on 2009年8月22日, 11:44 AM, by dannna_o, under
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Posted on 2009年8月22日, 11:27 AM, by dannna_o, under
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「登山道」なのに看板が下を指しているなんてお茶目..と思ったけど、いま冷静に思えば矢印はやや上を向いて指しているんで。ただ俺の職業上の癖で水平であるべきものは水平に写すというのが染み付いているからルートの脇の草むらが水平に写るように無意識カメラを構えてしまっているからこういう写真になっている。ただフツーのヒトでもやはり地面は水平であるという感覚はやはり身体に染み付いてはいるはずで、これはまだ六合目にも至らない樹林帯での写真だからということもあるだろう。これが。だんだん後半になると地面には傾斜があるのが自然という感覚になっていくから思い込みも適応もどちらも恐ろしいというか凄いなと思った。
リアルにはこういう傾斜のところ。
Posted on 2009年8月22日, 11:07 AM, by dannna_o, under
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Posted on 2009年8月22日, 10:57 AM, by dannna_o, under
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殊に須走口からの登りについては。最初は樹林帯の中の登りで楽々トレッキングランランランみたいなカンジなのがいつの間にか傾斜がきつくなったりもし、なんか感じが違うなと思い始めたところで遠くの方に下りの砂走りの様子がちら見えして「オーあそこを帰り下るのかー」とか思っているうちに六合目、七合目のお茶屋さんなどもあり。七合目の次は八合目...と思いきや実は本七合目などというものがあったりで「お前は魁!男塾か」などとワケのわからんツッコミを入れたくもなったが誰もつっこむ相手がいないので仕方なくそのまま登る。
休憩所がありそこで金剛杖に焼き印を押してもらったりしているうちに「山頂で焼き印をもらうまでがんばるぞ。オー」みたいな怪しげな達成感みたいなものあり。そうやってステップを踏んで登っていって最後山頂に着くと「実はここは3776mの最高峰ではありません。3776はあそこの剣が峰。歩いて往復2時間くらいだけど行きますか」みたいなのがでてきてお前はラスボスか..とか。これはテレビゲーム(死語)のシナリオの仕立てと類似しているななどと思ったがそれを話す相手もいないので黙々と登りましたですよ。
Posted on 2009年8月22日, 10:48 AM, by dannna_o, under
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Posted on 2009年8月22日, 10:21 AM, by dannna_o, under
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顔出しNGなんすけどとりあえず証拠写真として。
疲れで全体にやつれ顔なのと気圧の低さで体全体がむくんでいるという矛盾する二つの状態が重なってなんか味のある顔になってますが。3776の碑のある剣が峰まで行って写真を撮ったはいいがこのあと徐々に天候が崩れて大変でした。まぁ山頂にいる間は風速も平均でせいぜい10m/sくらいだったのでさほど危険は感じなかったのだけど、下山中に麓から登ってくるヒトも多くいて彼らは明けて今朝のご来光を目当てに登っているのだろうけど...大丈夫だったかなぁとちょっと心配。
どうでもいいことだけど。資材運搬は剣が峰のすぐ下の山頂ルートのところまでブル道が来ていておそらくは工事のときなどは観測施設の敷地前まで機械で上げるんだろうけど、それにしてもここでコンクリこねてこの舞台作ったヒト凄いなと思う。階段一階分上がっただけで息が切れるこの環境でこんな作業絶対やりたくない。
Posted on 2009年8月22日, 9:57 AM, by dannna_o, under
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Posted on 2009年8月22日, 12:59 AM, by dannna_o, under
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富士山の山腹から一番存在感を持って聞こえる音はキャンプ富士の射撃演習の発射音だった。模擬徹甲弾を使用しているのか着弾の形跡は見つけられなかったが連続射撃をすると装薬の燃焼ガスがポワーンとたなびいてあーあそこで撃っているのか..と判り、10秒くらいしてからドンドンドンドンっという轟音が響いてくる。
山頂でもその音は聞こえるんだけど。山頂では峰を越えて渡ってくる風の音のほうがうるさくて少しでも中に入ると砲撃の音は気にならなくなる。
Posted on 2009年8月22日, 12:45 AM, by dannna_o, under
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Posted on 2009年8月22日, 12:38 AM, by dannna_o, under
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行ってきた。疲れた。また行きたい。
速報としてはとりあえずそんなとこ。(謎)
富士山行きは無理矢理実現させたから、次は黒髪町に行って「東京から来ました。黒髪町で黒髪のオネイサンの写真を撮りたいと思ってきたんですけどお願いできないでしょうか」と土下座して頼んで写真をモノしてくるという企画を実現させたい。できればそれは白馬号で行きたい。東京からピザバイクに乗ってきて「黒髪町で黒髪のオネイサンを」...とか言っている男にどのような困惑顔を見せてくれるか想像しただけでもわくわくしてくる。(ヘンタイ)
とりあえず風呂入って寝ると思う。まだちょっと酸欠でハイになってるかも。
Posted on 2009年8月22日, 12:24 AM, by dannna_o, under
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