iTunesDJとやらの選曲でやたらとRadioheadと小島真由実が絡むのはやはり pablo honey のせいだろうか?
Archive for 2009年9月12日
フルサイズの高感度シャドウノイズの優秀性は実際見るべきものがあるけどペンタには強力な手ぶれ補正があるから手持ち1/2秒でも躊躇なくいける。だから被写体が止まっていてくれるぶんには問題ない。なので感度は1Dよりも一段は低くてもいい。絞りも(あれば)開ける。
だからまぁやせ我慢をすればなんとか食い下がれる。(笑)
いえ。私のことはどうでもいいんですが最低限必要な時間というのはありますのでかわいそうな亀ラマンのために時間引き延ばしなど少しは考えていただくとないて喜ぶモノも多いかと思うだけなのでございます。あくまでも一般論でございますので気にしないで下さいませ。
バッチで同じパラメータを適用するんじゃなくてあるグループに分けられたショットに対して一つの画像をモデルに調整した結果得られたヒストグラムのパターンをテキトーにターゲット見なして他の画像に対しても調整してくれる機能とかないんかのう。自動調整のターゲットをいじれるというイメージ。で、それが「自動調整モード」以外からも利用できると。
というか。
さくさく終わってよかったですね
というのはこの場合聞きたくない台詞の一つかもしれません。できれば質問の一つもして時間を引き延ばして欲しかった也。
以上は単なる愚痴です。自分で引き延ばせよ>俺
10日に撮った企業メディアのやつを先にやらねばと思い調整中。タイトな時間設定なのでドタバタになった上に絶対的なショット数を切ることができず、なおかつ取材した4人のうち御三名様までが異常に眼つぶりが多かったり表情に癖のあるヒトだったりして大変歩留まりが悪く冷や汗もの。なんとかなってはいると思うけど選択肢は少ないと思います〜@業務連絡
純粋社内報用のやつに関しては脇から御担当者様がコンデジで撮って下さっても一向に構わないかもしれません。(取材先様の印象はビミョーだと思いますが)というか。二人様インタビューカットを撮ってそのあとカゴ室とかホールとか撮ってセッティングから撤収までしめて40分切っているというのは我ながら無茶だな。ぶら下がり会見より短いかも。
次は60分くらい欲しいかもです。贅沢はいいませんが。(謎)
それなりに面白く撮れている写真もかなりあるんだけど、一応この研究は公的な助成金を得て実施しているものなので写真もその成果物であるわけで、そうそう公開するわけにいかないのが難しいところ。かといって研究者しか目にしないものになっては意味がないのでまぁおいおい何らかのカタチで出せるように企画しつつ、しこしこデータを作っていくことにする。とりあえずたぶん本にはなるはずだから、一部の写真はそこに何らかのカタチで掲載されるだろう。
MacBookさんで大まかな調整はしてあるのでiMacではあまりいじるところがない。OSがTigerだった頃は同じキャリブレーション条件で作ったプロファイルを適用しても実際の見栄が全く違ってあてにならなかったけれども、曖昧な話で申し訳ないがLeopardに変えて以降はMacBookさんの液晶でもそんなにヒドい見えにはならず、トーンカーブをいじって作り込むような作業は無理だけれども露光のばらつきや環境光の変化を吸収するという程度の軽い調整にはほとんど不都合を感じない。たださすがに表示として現れるトーンジャンプはキツくなるのでグラデーションをいじる作業やphotoshopでのブラシ作業などは無理。
信州長野調査の写真をしこしこいじっているのだけれどもデータディスクのマウントが不安定だ。最初は不定愁訴的なものかと思っていたのだけれども、どうもデイジーチェーンされた下流のドライブを立ち上げてからminiSTACKv3の電源をいれると確実に認識されるようなので、miniSTACKv3の接続インターフェースがうまく作動していないということらしい。v2のときはIEEE1394モードとオートモードの切り替えがスイッチで備えられていたのだけれどもv3になってからはIEEE1394a&b/USB2.0/eSATAの3タイプのインタフェースを自動認識で切換えている。それがうまくいかずに、単体だとIEEE1394経由でハードディスクを認識せずに単にリピーターとして作動しているんじゃないか...とか思うようになった。真相はまだわからない。微妙にまだ保証期間内かもしれないが一度あのオリオスペックの中のヒトに相談してみようかというところ。ただ製品不良ではなくv3の基板と7K1000.Bのコントローラーの相性かもしれない。
便利さを追求してこそのコンピュータライフだというのになぜ不具合原因の追及ばかりしているのであろうか。(謎)