とりあえず幅を18000pixelsまで落として書き出ししてみている。良さそうだったら続きは明日の朝から。アホばっか言ってたら少し疲れた。何の得にもならん。さすがに不評っぽいし。
22000pixelで試してみた。近景の草が意外なほどきれいにつながっているのと対照的に水平線がスゴく乱れている。というか、ディストーション補正が変にきいているようなカンジ。オフにすべきかもしれない。
ではまた。
とりあえず幅を18000pixelsまで落として書き出ししてみている。良さそうだったら続きは明日の朝から。アホばっか言ってたら少し疲れた。何の得にもならん。さすがに不評っぽいし。
22000pixelで試してみた。近景の草が意外なほどきれいにつながっているのと対照的に水平線がスゴく乱れている。というか、ディストーション補正が変にきいているようなカンジ。オフにすべきかもしれない。
ではまた。
今日は今のところ他人に文句つけてばっかのゼロな日でよろしくないな。 撮りに チョベリグしに行くつもりだったのに天気がイマイチで二の足を踏んだ太裏から悪い方向に向いているような気がする。これから初台に行ってチョベリバして厄を落としてきたい。
仕方がないので明日は台風にもめげずに自宅でチョベリグしよう。
ではまた。
在日の参政権というのはたぶん公職選挙の投票権と立候補の権利(選挙権と被選挙権?)とかそういうことだと思うけど、それを認めると同時に在日の外国人(ここではどこの国かは問わない)が望みそうなことで認めても支障のないことについては参政権とあわせて一時に開放するようにすれば、その他の権利を求めて無茶な政策に走ったり肩入れすることなくむしろ日本の社会を利することで自らも実質的な利をとる方向に舵を取る力になってくれるんじゃないかとか、そういうあまいことを脇から考えている。
というか。外国人という言葉を地方出身の人と言い換えればこれはそのまま東京の人間が東京に地方の人が出てきて働くのを受け入れている理屈と同じだと思っている。三代住んでいない家には口は出させないなんて誰もいわないし。
現実には難しい点が多々あるのはもちろんだけど、国というのは住んでいる人間が力を発揮しやすいように仕組みを作っていくのが原理だから。この件についてはあまいことを言うのが俺の立場かな。在所で立ち行かないからみんな東京に出てくる。在所を故国とかえればそう違いはない。
Tips:
というほどのものでもないけど、Captureoneの吐き出すwebコンタクトシートというかajaxのスライドショー(たぶんLightbox2.0のライブラリを使っている)を最近PDFの変わりにつけておくことが多いのだけど、これだと見るには便利でwebで共有できるからリモートのクライアントとの打ち合わせとかも楽なんだけど、「/index.htmlを開いて下さい」と言っても通じない客様も多いのでreadme.htmlみたいなものを書いてそこからリンクを貼っておくようにしている。(メールで「フォルダの中のreedmeを読んで下さい」と書いて送っておけばさすがにこれは理解して下さるようだ)
で、ここから本題だが、Lightboxのスライドショーは画像ファイルへのリンクがない。だから例えばimage01234の画像がいいと思っても閲覧者はその画像がどこにあるかを手作業で探さなければならない。探しやすいディレクトリ構成に作っておくことももちろん重要だけど、先ほどのリンク元であるreadme.htmlにそのディレクトリへのリンクを記述しておけば見つけやすい。その際、画像ファイルのディレクトリへのパスの末尾にスラッシュがあるとMac環境ではブラウザがFiorefoxだとブラウザのウィンドウでディレクトリ一覧表示を試みSafariだとFinderでそのディレクトリを開くという動作になり説明がややこしくなるが、スラッシュを省略するとFirefoxでreadmeを開いていた場合でも画像ファイルのディレクトリはFinderで開かれるので探しやすい。
説明がこなれてないけどやってみればわかると思う。とりあえずMacとWindowsでFirefox/Safariではこのように動作しているもよう。ちょっと他のOSとかブラウザのユーザがまわりにいらっしゃらないのですべての環境でこのように動くかは未確認だけど。
いずれこの手のreadme.htmlの書き方とかはテンプレートとドキュメントを合わせて利用しやすいカタチにまとめて公開するつもり。
カタカナ尊称とか全部廃止にして例えば写真を撮る職業だったら日本ではチョベリガーと称することに法で定めて、「お仕事はなんですの?」と訊かれた時に誇りを持って「チョベリガーです」と答えられるやつだけ写真を撮るようになればいいと思う。
曇り空から雨模様に流れそう。ウツだよ。チョベリバ。
とりあえずいまFTPアカウントとパスワードを知らせるようにとメールしてもらっている。ホームページを作る件につき仲介料を請求するならば、ドメインの権利やサイトのドキュメントを管理するのに必要なマスターパスワードを顧客に渡すのは当然のこと。
返答次第によっては俺の物わかりの良い面を存分に発揮してしまうことになっちゃったりしちゃったりなんかして。(謎)
叔父の会社のホームページ(死語)に書いてあるアドレスあてにスパムメールが山ほど来ているそうでその対処法を相談されたのでとりあえずソースをさばくって見たところ、メアドが生でそのまんま書かれていたり、メールフォームがsafariでもFirefoxでも動かないという珍妙な状態だった。まぁ要するにフォームを設置してみたけど動かない環境が多すぎるのでフォームが使えない環境からアクセスした場合にはa href=mailto: のリンクでメールさせようという設計で作ったというわけで、アホかといいたくなる仕様。
とりあえず、もうスパマーに捕捉されているアドレスだから意味はないと思うがせめて実体参照で記述するとかそういう基本的な方策をとってくれるように、そのサイトを作った時に仲介してくれたという同業者に連絡を取ってもらったところ、「メールの件」というサブジェクトで
実体参照 態?
どういう意味かわからない(自分もクリエーターも)
という返信が来たもよう。まぁ相手も会社を経営している立場で身分のあるヒトなので詳細は秘するが、その彼が仲介をして「このYさんという人はとても偉いクリエーターなのでこんなことはお願いできるもんじゃないんだけど俺が特別に頼んだ」と言ってページを作ってもらったという「クリエーター」は検索すると某所のレンタルサーバー会社の登記上の代表取締役で、叔父に相談もなく勝手に仲介者がとったドメインのレジストラもそのサーバー会社のドメイン事業部門の商標に過ぎず、要するにこの紹介者はフツーにwebでドメインとサーバーをセットで契約してどこかから拾ってきたテンプレに勝手な文章を流し込んでご丁寧に自社サイトへのリンクだけを勝手にリンクページに貼って、その上で管理用のFTPパスワードやアカウント、ドメイン登録情報なども叔父たちには渡していないらしい。で、仲介料として10諭吉ほどを請求して「あそこのページは俺が特別に紹介してクリエーターの○○さんに作ってもらってやったんだ」と吹聴して、似たようなことをさらに別の知り合いに対しても持ちかけているらしい。
まぁ詐欺とまでは言い切れないが少なくとも法人登記して事業をやっている叔父の会社のサイトを作るにあたって.co.jpではなく.netをとるとか非常識なことがあまりに多すぎるので、荷が勝ちすぎている面もあるけれども俺が全部作り直すことにした。少なくとも実体参照を知らないwebクリエーターなどに任せておくよりはマシだろう。(もちろんそんなクリエーターは実際には存在せず詐称されているだけであるはずだが)
死ねといいたい。