Archive for 2009年10月5日

業務連絡:お問い合わせの件につきご相談のメールをぶっ放しましたのでよろしくお願いいたします。(ぺこり)

医者で診てもらってきた。とりあえずインフルエンザは疑わなくてもよいということ。ただノドが相当に腫れているということで抗菌剤と消炎剤などを処方される。他人に移す心配はしなくともよいということで明日のオープニングには時間が合えば顔を出すことにします。(むしろ炎症が酷いから余所から移されないように注意せよとのこと)

勇ましそうなヒトだなぁと思っていたヒトがやはり相当勇ましいようで横からおびえながら見ている昨今。

んーむ。とりあえず俺は突然興味を失ってどうでもよくなることはありますがカエルに格下げってことはないかな。興味を失ったら他人としての敬意は払わないといけないので。(謎)

んーむ。プリントアウト前提だとインクを節約するためについ明るい写真になるように調整してしまう自分のこのせこさをなんとかしろ。>俺

2008年の7月までチェック済み。メモとして。

んーむ。この間の写真その後うまく運んでますでしょうかとメールしようと思っていたらそう来ましたか。まぁ好評のようで何よりですが少し考えて折り返しメールしますので今晩くらいまで返答お待ちください>誰となく
。。。。とここでRSSフィードで連絡してどうするよ。>俺自身

さいきんRSSでチャットしてtumblrでつぶやいてTwitterで無茶ギレするというプラットフォームの性格を無視した利用法に走りがちなのでよくよく反省するべきである。>俺

んーむ。
出力し終わったばかりで乾燥も計測もしていない段階でこんなこと書くと妄言クオリティもいいところだけどFRUBOの紙、すごく明るい。増白剤が入ってるんじゃないかと疑いたくなるほどパッと見で明るく見える。これでインクが十分に乗せられるなら他の紙より断然コントラストは高くできそうだけどなんか腑に落ちない。

IlfordのGalerie Gold Fibre Silk インクジェット紙を試すためにまずプロファイルを作成しているところ。買ってきた紙の箱を開けて封を切るとかすかにバライタの臭い。毎日黙々と写真活動にいそしんでいた学生時代のまさに甘酸っぱい思い出がよみがえる。(ばか)

とりあえず厚みの問題はクリアしてうちのHP8753でも問題なく給紙できるもよう。HPには純正で版画用紙を使った紙もあるのだがこのプリンタの発売時点ではまだその紙は公式には発売されていなかったのでこのプリンタがどれくらいの厚みとコシのある紙にまで対応できるのかはテストしてみないとわからない。経年劣化もあるはずであるし。

まだ乾燥中で計測はしていないけれどもとりあえず見た目でわかるのは紙の地色が同じilfordのGalerieRCよりもずいぶんと赤いこと。銀塩のいるフォブロムギャラリーとかKodakのダイトランスファーペーパーに近い赤さ。銀塩のマルチグレードFBよりも赤いと思う。これで最終出力をやるとしたらプルーフィングはGalerieRCよりもHPのPlemiumPlusPhoto用紙のほうがしっくり来そう。
...というわけで今その用紙についてもカラーターゲットを印刷している。ついでにフルボのフォト用紙もプロファイルを暫定的にとってみることにする。

回転寿しは流し撮りするが列車は対象外であるらしい。(謎)

そして秋。(謎)

んーむ。とうとう例の数値が450に届きそうないきおい。道を誤った観がある。しかもfollwerもいつのまにか500に届きそうだし。これってシステムのカウント方法変わってないか?

ダメ感が強い。