写真屋である程度自分で機材を改造しようとか思っているヒトはPZ0とPZ1のドライバーくらいは持っておくといいと思う。カメラやポラバックには結構使われているネジなので。PZ2はあまりみない。スキーやスノボのビンディングとかひょっとするとスケボーあたりにはPZ4とかPZ3があると思う。
大事なことは。PZのヘッドを見たら、そのネジは強いトルクでトルク管理されているということを反射的に感じ取れること。つまり同様のトルク管理で締め付けられる環境がない限りそのネジは外しちゃいけない。
写真屋である程度自分で機材を改造しようとか思っているヒトはPZ0とPZ1のドライバーくらいは持っておくといいと思う。カメラやポラバックには結構使われているネジなので。PZ2はあまりみない。スキーやスノボのビンディングとかひょっとするとスケボーあたりにはPZ4とかPZ3があると思う。
大事なことは。PZのヘッドを見たら、そのネジは強いトルクでトルク管理されているということを反射的に感じ取れること。つまり同様のトルク管理で締め付けられる環境がない限りそのネジは外しちゃいけない。
あー。あと写真が不明瞭なんでちょっとはっきり言えないけど問題のキツくしまっているというネジ。ポジドライブみたいだね。そもそもそれ普通のプラスドライバーで外そうとしてはいけないネジです。ドライバーかネジのどちらか、下手すれば両方が壊れます。ドライバーがなめた場合、次のそのドライバーで締めようとしたネジがかなりの確率でなめます。
そのやり方だと必ず底突きするから弛み勝手の方向にトルクがかかった時に危険じゃないかな。まぁいいけど。ネジは剪断力じゃなくて軸力でもたせるものってことがわかってないとこういうことになる。
ホルダ側を漁ってやってナットで締めてやればスタッドを確実に固定できて雲台も緩まなくなる。
今のうちに一台SX70買っておくかな。でもそうやって欲をかくと再生したPolaroid社からオリジナルのSX70の雰囲気をしっかり残しながら機械的な精度が良くなったSX70クローンがでたりするんだよな。680と690の関係のように。
690はあえて質感を落としていたんだと思うけれども。
http://japanese.engadget.com/2009/10/14/polaroid/
生産中止になってからも話題の絶えないポラロイドカメラに、また大きな動きです。今年6月にデジタル画像分野での「ポラロイド」ブランドのライセンスを獲得したSummit Global Groupが、今度はインスタントカメラ分野でのライセンス獲得を発表しました。これにより名実ともにポラロイドカメラの復活・再生へ動き出すことになります。
デジカメwatchの記事でCaptureone5のことがアナウンスされていたけど。Ver3.xのときにPro版はメジャーバージョンアップ二回無償ということになっていたのでVer5.xに上げるところまでは無償だと思ってたんだがVer4.6からVer5へのアップデートは有償になるらしい。記事によればVer4.xProからVer5Proへのアップデートは一万円とか。
別にいいんだけど..んーむ。問題は5ユーザーアカウントのアップグレードがいくらになるか。どっちみちダウンロードだからドルかユーロ立てな訳だけど。
phaseone.comのアカウントマネージャで見ると俺の場合CaptureoneDSLRのアカウントもまだ生きているみたいで都合7アカウントある形になっているんだよな。なんとか整理しなければ。
リリースは今月末だそうです。