Archive for 3月 2010

31

F5.6 1/8sec @iso1600equiv.

30

iso1600equiv. F9 1/8sec
金も払っていないレンズであら探ししたり等倍データを晒すような仁義を知らない真似はしない主義なので1000pixelのいつもサイズだけだけどディストーションの感じは充分にわかるだろう。アベイラブルライトでPEF記録。カメラはk-7。手ぶれ補正有効。k-7の手ぶれ補正は強力なのでその気になれば一秒を切っても行けるのでiso400設定でもこれくらいは写るだろう。もっともこのカメラの手ぶれ補正がオートで果たして何秒まで効くのかはまだ説明書読んでないから知らんけど(だめじゃん)

29

明後日からの瀝青会の関西調査にあわせて、テスト機材としてペンタの15ミリと12-24を借り出して来た。本番にあたる前に軽くテストしてみたところだと15ミリは非常にいい描写。シャープなのは今のレンズとして当たり前だからおくとしてディストーションが少ない。ズームレンズはもちろんのこと20年前の一眼レフ黄金期の35ミリSLR用の広角レンズと較べても全く遜色がないレンズ。白眉と言ってよかろう

たぶんこれは買うことになるだろうと思って、他にも何か食指の動くものは出ているのかいなと思ってPENTAXのサイトのレンズロードマップを見たのだけれども情報として古く、記載されているレンズはもう全部出てしまっているしここに書かれていない新製品も存在するような具合。これだとロードマップとして掲載しておく意味がないと思う。早急に更新してほしいところだ

目の病気の具合はその後だいぶ進展があって一旦ものすごく悪化して視力を失うのではないかと思い詰めるところまで行ったあといまはだいぶ回復して正常にはほど遠いものの回復傾向にある。本調子になるのはおそらく蝉が鳴き始める頃かなと思っている。ジェットコースターのような生温い人生を生きている

28

27

26

やり過ぎてみてから戻った方がちょっとずつ行くよりもカンタン。(謎)

25

24

23

22

21

米Imbossible Projectは22日、ポラロイドカメラ用のモノクロフィルム「PX100 Silver Shade」および「PX600 Silver Shade」を25日に発売すると発表した。価格はどちらも21ドル/18ユーロ。

 いずれもフィルム表面は光沢仕上げで8枚入り。現像時間はおよそ3分。フィルム感度はPX100 Silver ShadeがISO150、PX600 Silver ShadeがISO600。対応カメラはSX-70、ポラロイド600など。

 プリントサイズは8.9×10.8cm。このうち表示領域は7.7×7.9cm。

 Impossible Projectではこのほか、夏にカラーフィルムを発売すると予告。2010年は合計6種類のフィルムを発表する予定としている。

20

19